物理演算

個人ゲーム開発

Godotを初めて触ってみた|ダウンロードから物理挙動の実験まで

Godotを初めて操作した記録です。導入から2Dシーン作成、画像の落下、当たり判定、床との衝突、見た目と判定がずれた失敗の修正まで、実際の操作をもとに紹介します。
Node解説

Godot入門:StaticBody2Dの使い方と活用法

2Dゲームを作るとき、主人公は動きますが、地面や壁、障害物は動きませんよね。こうした「動かない物理オブジェクト」を実装するのがStaticBody2Dです。
Node解説

Godot入門:RigidBody2Dの使い方と活用法

2Dゲームでキャラクターが地面に立ったり、ボールが転がったり、障害物にぶつかったりする動きを実装するとき、RigidBody2Dが活躍します。このノードについて見ていきましょう。
Node解説

Godot入門:Area2Dの使い方と活用法

Area2Dは、2D世界で衝突判定用の領域を定義するノードです。アイテム取得やダメージゾーンなど接触判定の実装方法を解説します。
Node解説

Godot入門:CollisionShape2Dの使い方と活用法

CollisionShape2Dは、2Dノードに衝突判定のための形を与えるノードです。キャラクターやアイテムの当たり判定の実装方法を解説します。
Node解説

Godot入門:CharacterBody2Dの使い方と活用法

CharacterBody2D は Godot 4 の基本ノードの一つです。役割や使い方、主なプロパティ、コード例まで初心者向けにわかりやすく解説します。