ナビゲーション・カメラ

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Godot入門:VisibleOnScreenNotifier2Dの使い方と活用法

ゲーム開発では、パフォーマンス最適化は常に課題です。特に大量の敵やエフェクトがある場合、画面外のオブジェクトまで処理を続けていると、フレームレートが大幅に低下してしまいます。VisibleOnScreenNotifier2Dは、「こ…
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Godot入門:Camera2Dの使い方と活用法

2Dゲームで「プレイヤーを追従するカメラ」は、ほぼ必須の要素です。しかし、カメラの動きが不自然では、せっかくのゲームも台無しになってしまいます。Camera2Dは、単なる「プレイヤーを映す」だけでなく、スムーズなフォロー、ズーム効果…
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Godot入門:NavigationAgent2Dの使い方と活用法

これまでのPath2DやPathFollow2Dは、あらかじめ定義された固定のルートに沿って移動するノードでした。しかし、RPGやタワーディフェンス、アクションゲームなど、多くのゲームでは「敵がプレイヤーを追いかけたい」「障害物を避…
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Godot入門:PathFollow2Dの使い方と活用法

前回の記事で学んだPath2Dは、ゲーム空間に「曲線のルート」を定義するノードでした。しかし、ルートだけではキャラクターは動きません。そのルート上を実際に移動させるのがPathFollow2Dノードです。PathFollow2Dは、…
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Godot入門:Path2Dの使い方と活用法

Godot 4では、ゲーム内のキャラクターやオブジェクトを特定のルートに沿って移動させたい場面がよくあります。敵が巡回するルート、カットシーンでのカメラパス、移動するプラットフォームのレール——こうした「曲線のルート」を定義するため…
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Godot入門:SpringArm3Dの使い方と活用法

TPSゲームやアクション系ゲームでカメラを操作するとき、壁の中にカメラが埋まってしまった経験はありませんか?SpringArm3Dはそのような問題を自動的に解決してくれるノードです。このノードを使えば、キャラクターの背後からカメラが…
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Godot入門:NavigationAgent3Dの使い方と活用法

Path3DとPathFollow3Dで固定されたパスに沿った移動ができました。しかし、ゲームの多くの場面では「障害物を避けながら目標地点まで自動的に移動してほしい」という要求があります。敵AI、NPC、自動運転など、動的な経路探索…
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Godot入門:PathFollow3Dの使い方と活用法

前回解説したPath3Dでベジェ曲線のパスを定義しました。しかし、パスを作るだけでは何も動きません。「敵がこのパスに沿って移動したい」「カメラが曲線を描いて動きたい」という時に使うのが、今回のPathFollow3Dです。
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Godot入門:Path3Dの使い方と活用法

3Dゲームで「敵が一定のルートを巡回する」「カメラが滑らかなカーブを描いて移動する」といった要求がよくあります。単純な直線移動では単調ですし、計算で円や曲線を作るのは複雑です。そこで活躍するのがPath3Dです。
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Godot入門:Camera3Dの使い方と活用法

3Dシーンを作ったけれど、実際にプレイヤーがどんな角度で見るのか?その視点を決めるのがCamera3Dです。この記事では、3D空間を映すカメラの基本から、視点の切り替えまで解説します。